申し込みだけじゃない、プロミスのお客様サービスプラザ

店頭窓口としてプロミスには全国に18店舗のお客様サービスプラザがあります。

もちろん申し込みや借り入れ、返済もできるお客様サービスプラザではありますが、プロミスはそれだけではありません。

・契約者とのつながり

・地域とのつながり

・学校とのつながり

・公共機関とのつながり

それがお客様サービスプラザです。

プロミスを利用している、していないにかかわらず、またお金の借り入れをするしないにかかわらず非常に活躍しているお客様サービスプラザとはどんな場所なのか見ていきましょう。

「契約者とのつながり」

・マネーアドバイザーが相談を受け付け

お客様サービスプラザの最大のメリットはここにあります。

マネーアドバイザーがいるプロミスのお客様サービスプラザでは金融やプロミスの利用に関する相談や要望を常に受け付けています。

消費者金融のキャッシングはカードローンです、それすらも周知されていないのが現状です。

銀行カードローンとの違い、利息の計算方法、プロミスとほかの消費者金融の違い、聞いてみたいことは山ほどあります。

またプロミスを利用中にも不安があるでしょう。

プロミス審査が遅れそうなとき、返済日を変更したいとき、カード紛失などのトラブル、返済の計画の立て方を知りたいなど周囲にはなかなか聞くことができない内容でもプロミスのマネーアドバイザーになら相談ができるでしょう。

お金を借りることはそれほど難しいことではありませんが、返済をすることは簡単ではありません。

返済が基本となるキャッシングでは返済こそしっかりと考えなくてはなりません。

知識や情報がない状態で借り入れをすることは危険ですが、アドバイスを受けることで危険性が少なくなるでしょう。

「地域とのつながり」

・イベントスペースの無償提供

おもちゃ病院の開設、絵画展や書道展、就職支援セミナーなど非常の多くのイベントに活用されています。

無料のイベントスペースは申し込み予約をするだけで利用ができますので、消費者金融の場所でありながら広く地域に親しまれている場所でもあります。

「学校とのつながり」

・金融経済教育への取り組み

高校生、大学生はもとより小学生にまで将来に向けた金融経済教育の普及活動を行っています。

金融知識をつけることでお金の安全な使い方を理解すること、それが非常に重要なことになるでしょう。

「公共機関とのつながり」

・多重債務や金融被害の防止取り組み

消費者金融でありながら金融被害や多重債務を啓発することが不思議かもしれません。

しかし安全な利用は消費者にとってだけではなくプロミスのとってもメリットのあることです。

返済ができない状況になればプロミスにとっても大きなリスクになってしまいます。

消費者保護を目的とした防犯、啓発活動などが行われています。

こうして見てみるとプロミスのお客様サービスプラザは単なる申込場所ではないことがわかります。

お金を安全に借り安全に返済ができるだけの裏側がそこにはあります。

全国に18店舗ありますので、お近くにあるときには足を運んでみるのも良いでしょう。

Category: プロミス

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- 2016年12月8日